森本梨央さんが働く八方救急ステーションについての紹介|看護師の働く求人情報を紹介するサイト【ユタカピア看護】


森本梨央さんは今何をしているのですか?

怪我の時は、診療の補助ですね。主に、ガーゼや包帯の準備など先生が診療で触診や質問をしている間に手際よく必要なものを準備していきます。あとはレントゲン撮影の際の案内や足を怪我された方であれば歩行の介助などもしています。

 

この八方救急ステーションのどこに惹かれましたか?

こちらの病院は、スキーやスノーボードを楽しむ山の近くに設置されている病院です。そこで怪我をしたり体調を崩されたりされた方が診察へきます。そんなちょっと特殊な雰囲気や他の病院とは違う何かを感じ、第6感でびびっときました。

 

働いて実際どうでした?

怪我や体調不良は思っているより多くの方が苦しんでいるのだと初めて実感しました。私も趣味でボードをするのですが、多少のことなら我慢していたことや、病院があること自体を知りませんでした。でも近くにある安心感はありますね。実際に働いてみてその重要性を知りました、もちろん想像よりもかなりの多忙でした。

 

今回この病院が求めている人について

どんな人に来て欲しいですか?

外科での看護師経験ある方、大歓迎です。看護における技術も当然必要かもしれませんが、人に対する対応が丁寧な方に来てほしいです。

 

実際にどういった仕事をしますか?

診察の準備や大怪我であればベッドの手配、受付などもしてもらいます。場所が場所なだけに特別なイメージの病院になりがちですが、業務内容自体には大した差はありません。スキー場のすぐそばということもあり、暖房やストーブの温度調整や霜焼け防止の対策なども行います。

 

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